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一本勝ちバックテスト(月別・年別のパフォーマンス)

2005~2015

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※ドルマークとなっていますが無視してください。
実際は10万円スタートの0.1ロット(10,000通貨)のバックテストです。

2016年以降の成績は下記販売ページのフォワードテストのサマリーにてご確認いただけます。

https://fx-on.com/systemtrade/detail/?id=8815&t=2#c

※両者を比較する場合、ロット数が異なる点をご留意ください。フォワートテストが1ロット(100,000通貨)。バックテストは0.1ロット(10,000通貨)

掲載されるのが一本勝ちのバックテストですが一本勝ち(スタンダード)も同じです。
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一本勝ちの複利のバックテストはありますでしょうか

期間は掲載しています単利と同様です。

FXDDデータ 2005年1月1日~2015年12月31日



70ドルスタートfukuri20.png


複利モードでバックテストを行ったところ、途中でバックテストが行われなくなったのはなぜでしょうか

複利モードは雪だるま式のようなもので利益が出れば出るほど次の発注ロット数が拡大します。

発注ロット数がブローカーの上限値を超えるとEAは発注を止めます。
バックテストもその時点で止まります。

その場合の解決方法としてはバックテストの初期証拠金を減らすことです。

5,000円からすると、もう少し長く計測できます。

※バックテストの初期証拠金の通貨は「USD,EUR,GBP,CHF」しか選べないですが、該当箇所を、手入力でJPYとしますと円口座対応のバックテストができます。

各ブローカーの上限値はEAの最大ロット数になります。(EA自体は制限がありません)
ブローカーにより発注上限値が変わりますので、リアル運用におきまして、
事前にブローカーの発注上限値を把握して頂きますようお願い申し上げます。






ヒストリ内の最大バー数及び、チャートの最大バー数はどれぐらいがあれば良いでしょうか


両方とも2,000があればEAは問題なく動作します。

エントリー後SLの発注がうまく出来なかった場合、どうなるでしょうか。

上手く行かない場合、 内部ロジックによるSLの80Pipsになったら決済する機能を持っています。

上記はあくまでも万が一の場合を想定した対策でございます。

利用口座は頻繁にそのような現象が発生するなら、口座を変えるなり何かしら対策を考えたほうが宜しいかと思います。